生徒の活動詳細

技術部  顧問: 山田 哲也 ・ 牧本 浩子

技術部への入部を希望する1年生の皆さんへ

部活動への入部手続きが当初の予定から変更になります。詳しくは学校再開後にお知らせします。それまではHP上にある各部の紹介文を読んで,あらかじめ確認しておくようにしてください。



技術部の紹介

2,3年生の皆さんへ(お知らせ)

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ観点から,現時点では部活動も学校が再開されるまで中止となっています。今後の予定は決定次第,皆さんにお知らせします。再開されるまで自分のできることを続けてください。



全国創造アイデアロボットコンテスト徳島県予選大会 活用部門


全国創造アイデアロボットコンテスト徳島県予選大会の活用部門で審査員特別賞をいただきました。



SMART2019準優勝


四国移動型&自律型ロボットトーナメントU-15部門において、三年生のチームが準優勝という好成績を収めることができました。



大学での体験学習



鳴門教育大学で、電子顕微鏡を使った実験に参加させていただきました。木材の細胞観察など普段できない体験ができました。



みんなのための可変式ベンチ完成



学校生活を豊かにする「みんなのための可変式のベンチ」を製作しました。現在は玄関ホールに設置しており、みなさんに使っていただいています。製作にかなりの時間がかかりましたが、多くの方に使っていただけて、つくってよかったなという達成感がありました。



プランタ用のドームづくり



1年生がほうれん草の栽培をしているプランタ用のドームを作りました。寒さに負けず大きく育ってほしいです。



全国創造アイデアロボットコンテスト中四国地区大会



全国創造アイデアロボットコンテスト中四国地区大会に参加してきました。残念ながら今回は予選で敗退してしまいましたが、他県のロボットに施されたアイデアに触れ、たくさんの学びがありました。



イスの修理


今日は1年生が中心となって、第1メディアルームのイスの修理を行いました。このような活動を通して1年生はさまざまな技術が身についてきています。



創造アイデアロボットコンテスト徳島県予選


創造アイデアロボットコンテスト徳島県予選の活用部門で2年生チームが準優勝に輝きました。また、ベスト4に入った3チームが12月9日(日)広島市立大学で行われる中四国地区大会に出場します。活躍が楽しみです。



大根の間引きをしました。



間引きした大根の苗を使っておひたしを作りました。絶妙の茹で具合でとてもおいしかったのです。



技術部の畑に看板ができました。



技術部の畑に看板ができました。順調に野菜が大きくなってくれることを楽しみにしています。また、春菊の芽を間引きしたもので、おひたしをつくってみました。まだまだ小さい芽なのに、しっかり春菊の味がして驚きました。大根の間引きもするので次回も楽しみです。



ほうれん草の芽がでてきました。



ほうれん草の芽がでてきたので、ポットに移植しました。



技術部の活動の様子(畑での栽培)



大根やカブを育てるために畝をつくり、トンネルをしました。



大きな大根やカブが収穫できたら、おでんをつくりたいと考えています。



6月活動の様子 夏の野菜などを栽培しました。



今年の夏は、スイカ、オクラ、キュウリ、ナス、ミニトマト、大葉、ネギなどを栽培しました。収穫したスイカの糖度は12.8度。とってもおいしかったです。現在は、畑にマルチとトンネルをして大根、カブ、ブロッコリー、サニーレタス、ほうれんそう、わさび菜、春菊の栽培を始めました。収穫後にみんなでおでんなどの調理するのが楽しみです。



全国中学生アイデアロボットコンテスト 中四国地区大会に参加しました


12月3日(日),高知県立春野総合運動公園において,第18回創造ものづくり教育フェア 全国中学生アイデアロボットコンテスト 中四国地区大会が開催されました。



本校からは,「天照」(あまてらす)が,活用部門に参加しました。



この大会は,参加者が互いのロボットの工夫点や機能性,構造等を学び合える貴重な機会となっています。また,中国・四国地区の中学生との交流の場でもあります。



この大会に参加した3名は,大いに刺激を受けて帰ってきました。



第16回 中学生ロボット競技会に参加しました



平成29年8月18日,シビックセンターで開催された中学生ロボット競技会に参加しました。この大会は,阿南工業高等専門学校の主催で,毎年8月に行われています。



ものづくり教育フェア県予選



9月22日(土)に県立総合教育センターにおいてものづくり教育フェアが行われ,その中の木工チャレンジ(釘打ち,かんながけ,のこぎりびき)に技術部が出場し,1名が最優秀賞に輝きました。



活動内容



阿南工業高等専門学校主催の第11回中学生ロボット競技会が,8月23日に開催されました。



本校からは3チーム参加し,「なかよしの35号」が準優勝を勝ち取りました。



最近の活動から 



技術部では,大震災のあと,「手回し発電式ライト・ラジオを被災地へ届けようプロジェクト」に声をかけていただき,140台のラジオを気仙沼市や陸前高田市の避難所に送りました。

そして,現地の小・中学生や校長先生からお礼状をいただき,それらのことが大きくマスコミでも取り上げられました。その取り組みの様子は,文部科学省2階の正面玄関横のロビーにも掲示されました。



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